WUJA BIN BIN

NEWS

4月18日(水)発売 WUJA BIN BIN 1st ALBUM
『WUJA BIN BIN』
\2,500(税抜\2,381)/ 全10曲 / HICC-3429 / BETRAYAL, ハイウェーブ

  1. MIDDLE AGE RIOT
  2. NUCLEAR SCIENCE
  3. SAFE DRIVING
  4. ORQUESTA YOUNG
  5. AUGUST 3
  6. NO KING KONG TONIGHT
  7. DISTANCE EDUCATION
  8. YACHIROCK
  9. RAVE ANDERSON
  10. IT WAS A SLOW DAY

MUSIC BY KEITAIMO
PRODUCED BY AxSxE (NATSUMEN)
アルバムコメント(名前をクリックしてください)
  • タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)
    • 衝撃! 氾濫するインスト音楽の歴史が変わる。今までかつてないこの感じ。なんとも表現する言葉が見つからない。感動と笑いと、変態が同時に襲ってくるこの感じ。聴けば解るさ13人の空気の振動を…

      ケイタイモ君は近所の面倒見の善いお兄さんだ。(時折チャックが開いてたりする事もある。)音源が送られて来たときびっくりした! いつも、びっくりドンキーで、パイナップルハンバーグプレートばかり食べてるお兄さん(よく飽きないなー)では無いのだな、とその時気づきました! これはお世辞ではなく、ここ近年で1番かっこいいバンド。厭、かっこいいと謂う表現は正しくないな、変態だ! 変態集団! 最高の変態集団! よっ変態!

      この音源を聴いてると不思議な感覚に襲われるよ、感動と愉しさが同時に来るんだよ、だから笑ってるんだけど、涙も同時にでるんだ。その涙は悲しい涙ではなくて、嬉しくてどこか懐かしい感じ。皆もこの音に触れてライブに行くといいよ。ライブも凄い! 鳥肌が何回も立った! ケイタイモ君のへんてこな動き夢に出てくる。
  • 浜野謙太(sakerock / 在日ファンク)
    • 聴いたことが無い音楽とはこのことだと思った。音楽の専門家さんに言わせれば、どこかのジャンルの何かっぽいのかもしれないが、僕には存知の「何か」には聴こえなかった。なぜなら、WUJA BIN BINの曲は多数のメンバーで1曲を構築するのではなく、1曲のなかに無数の「うた」が生息しているからだ。このウジャウジャいるメンバーたちそれぞれから11匹ずつ「うた」を次々にプレゼントされて「ありがとう、大事に育てるね。ありがとう。」と言ってるうちに曲が終わるのだ。たまったもんじゃない。1回じゃ抱えきれない。から、もう1回聴きます。
  • 9mm Parabellum Bullet 菅原 卓郎(Vo/G)
    • WUJA BIN BINというエキゾチックな響き。このビッグバンドの音楽はワタシたちのまだ知らない、とある国から届いたのである。噛みつくみたいにプログレッシブで、不思議にトロピカルで、なんだかノスタルジー。
      実はその国、ケイタイモ氏の頭の中にあるのです。凄腕バンドをガイドにつけて行きましょう。うっとりびっくり、音楽の旅だ。
  • 渡邊忍(ASPARAGUS)
    • いつでも一匹狼でツッパって生きてきたキミからしてみれば、WUJA BIN BINは群れをなしているヤツらに見えるのかもしれない。でも、そんな考えは今すぐ捨てて、このヒリついたサウンドに耳を傾けてくれないか。何故ならヤツらは「ローンウルフ×13」なのだから。
  • TOKU(JAZZヴォーカリスト & フリューゲルホーンプレイヤー)
    • いやあ、おもしろいねー。こういうバンド、ありそうでなかったんじゃない? それを僕の高校の同級生のケイタがやってるっていうのも嬉しいかぎり。あの頃はお互い別々のバンドで将来のことなど考えず音楽やってたと思うけど、時を経てようやくケイタの中にある音絵巻を見れたという感じかな。いろんなものが聞こえて来て思わずニヤっとする瞬間がたくさんあるよ(笑)。このご時世を無視したバンドの人数もサイコー(笑)。これからどんなふうになっていくのかが楽しみなバンドでもあります。改めて、ケイタおめでとう! あ、皆さん、ライヴも楽しいよ!
  • DAWA(FLAKE RECORDS)
    • 何だろか、このソワソワさせられる音楽は。楽しい音があっちこっちで自由に鳴りまくってます、遊びまくってます。俗に言うジャジーなBIG BANDなスタイルかと思いますが、もっとフリーキィでパンクで秘めてるつもりが秘められてない変態性が炸裂してます!理屈を飛び越えて感覚的に伝わって来る楽しさ。ウジャビンビン!ヤバイですね。繰り返し聞いても戸惑ってます。一度だけ見たライブも凄くて戸惑いました。ステージ上に人も多過ぎました。コレからも戸惑い続けると思うけども、それが正解な音楽な気がします。とりあえず、今後ずっと聞かれると思うけど、オレも聞いておこうっと、ケイタ君、ウジャビンビンてなんのこと?
WUJABINBIN

PROFILE

2008年のMONG HANG解散後より、ケイタイモが抱き続けた妄想の中から産まれた楽曲群を2010年に具現化したところからスタート。
とりあえず今の所は実績がないのでそんなところ。
LIVEはスケジュールが合って参加できるメンバーが稼働。
なので全員来られない日はケイタイモがカラオケで歌うしかない。

After MONG HANG broke up in 2008, Keitaimo started writing music in his head. This new music was more complicated than before.
It required a complicated group of musicians to play it.
So WUJA BIN BIN was born.
The band has played only one show so far, so there is not much else to tell.
Members who decide to show up for the concerts will play.
When none of the members can make it, Keitaimo will have to sing Karaoke.

MUSICIANS

Keitaimo
ケイタイモ / Keitaimo
(bass)
http://keitaimo.eplus2.jp/
Gosekky
ゴセッキー / Gosekky
(saxophone)
http://d.hatena.ne.jp/gosekky/
Shinpei Ruike
類家心平 / Shinpei Ruike
(trumpet)
http://ruike.daa.jp/
Kayoko Yuasa
湯浅佳代子 / Kayoko Yuasa
(trombone)
http://yuasatrb.exblog.jp/
Satoru Takeshima
武嶋聡 / Satoru Takeshima
(clarinet, etc.)
http://www.graphlabo.com/blog/take/
NARI
NARI
(flute, piccolo, etc.)
http://ameblo.jp/materialboys/
Keisaku Nakamura
中村圭作 / Keisaku Nakamura
(piano, keyboards)
http://ks741953.blog54.fc2.com/
Takuji Nomura
野村卓史 / Takuji Nomura
(piano, accordion, pandeiro)
http://goodluckheiwa.com/
Yohei Takada
高田陽平 / Yohei Takada
(percussions, steelpan, etc.)
http://blog.livedoor.jp/yoheibohemian/
Azusa Yamada
山田あずさ / Azusa Yamada
(marimba, xylophone, etc.)
http://c-ritmo.com/
Ryusaku Ikezawa
池澤龍作 / Ryusaku Ikezawa
(drums)
http://two-moons.chicappa.jp/ryusaku/
Ba
バ / Ba
(vocal)
achico
アチコ / achico
(vocal)
http://d.hatena.ne.jp/achicoo/
KEITAIMO official web